ゲイリーマンのBlog

日常の雑記や自身の人生経験、ジャンルに囚われずゆるーく更新中

生まれ〜中学校

どうもこんにちは!

当ブログを閲覧して

頂いてありがとうございます

 

今日は僕の簡単な自己紹介を

書いていきたいと思います

 

このブログの開設理由についてはこちら

momomaru-takapon.hateblo.jp

 

1984年、三重県に生まれ、

母と父、そして弟と4人家族

三重県で育ち、今も三重県

暮らしています。

 

幼少期の恋愛対象は女の子でした

初恋は幼稚園

とてもクラスでも人気のある

顔が可愛い女の子だったのを

今も覚えています

めちゃくちゃ可愛くて

その子と話せるだけで

幸せだった

 

学芸会の時に白雪姫を演じる際

僕が王子役、その女の子が姫役でした

演劇でキスをしなければいけなくて

キスしたのを覚えてますw

 

でもそんな幼稚園の初恋は

小学校に上がってからは風化していき

興味の対象が勉強や習い事に変わりました

 

自発的に習い事を鬼のようにする子供で

ピアノ、そろばん、ハンドボール、水泳

週7日、習い事のない日がなくて

 

勉強も大好きで

家に帰って宿題をしてから

習い事に行く生活

 

逆に遊んだ記憶が

ほぼありません

遊びをするなら

ピアノを弾く変わった子供でした

 

周りの子供より

精神年齢が高いとよく言われ

学級委員や生徒会長をしたり

クラスのメンバーや先生に

頼りにされていたようです

 

運動もスポーツも出来たので

女の子にモテていたようです

でも小学校の高学年の頃から

恋愛対象が男の子になったのを

今でも覚えています

 

同じハンドボール部の同級生で

顔も見た目もダサいけど

そいつも真面目でピアノもしてて

価値観があったのか

いつも一緒に居ました

 

いつのまにか好きになって

その想いが恋だと自覚はしてなかったけど

今思えばそいつが男の子の

初恋だったと思います

 

合宿とかで泊まる時に

いつも相部屋で

ドキドキしてたのを

覚えています

 

中学に上がった頃に

その子は野球部に

僕はハンドボールを続けていたので

疎遠になってしまい失恋しました

 

でも好成績だった事もあって

また生徒会長や学級委員を

やっていました

 

その時にやたら僕に近寄ってくる

男の子が居ました

謎に毎日家電で

電話をしてたらしいです

当時の電話代なので高額

母親はいつも困っていたと

言っていました

 

僕は自然にその子に恋をしました

その子とは中学3年間ほぼ

週に3回電話していました

相手にとって自分は

なんだったんだろう…

 

その子に恋心を抱きながら

周りの目を気にして女の子と

付き合ったことを覚えています

 

その当時は自分の性とかを

自覚してなくて

『男は女と付き合うモノ』

と思って告白されたから

付き合った、そんな感じでした

 

結局、僕の頭の中は

いつも電話する彼のことを考え

非常にモヤモヤした

中学生活だった記憶です

 

結局、その女の子には

お別れを告げました

僕の中ではずっと好きな彼を

そして大好きなピアノを

続けていくことが生きがいだった

中学生活でした